インフォメーション

2020-02-17 12:26:00

大学入試の結果が徐々に明らかになってきています。進路に悩んでいませんか。

 

高校の次は大学に入るもので、やることがないのならとりあえず大学へという固定観念。固定観念は故野村監督によれば悪になります。大学でしか大学の勉強はできないという固定観念も同様ではないでしょうか。

 

専門学校は、職業のための専門的な学びの場で、大学的な教養教育とは無縁であるという先入観。先入観は、監督によれば罪。専門学校に進路の舵を切ったら大学へ行くという選択肢はなくなってしまうという先入観も同様ではないでしょうか。

 

相模原ビジネス公務員専門学校では、現役の大学教授、教授経験者、現役大学講師を教員に迎え、大学さながらの講義やゼミを行なうと同時に、大学ではなかなか実現しない「だれも置き去りにしない」教育を展開します。大教室で集中しない講義より、格段に考える能力をしっかりと身につけることができます。

 

 

ご存知の方も多いかもしれませんが、専門学校で2年間学ぶことによって、大学編入の資格を得ることができます。本校では、編入希望者に対して個別の試験対策を課外で行います。つまり、専門学校で2年学んで、大学3年生に編入することが十分可能なのです。

 

 

仮にこれから1年の期間があったとしましょう。失敗すれば何も残らず、さらにもう1年ということにもなりかねない1年を過ごすという選択肢。とりあえずざっくりとやりたいことの方向性を決め、就職に直結するスキルも身につけ、大学同様の講義とゼミで自分を鍛えながら、編入試験に備えるという1年間。

 

 

本校で2年間過ごして、就職するのもよいですし、編入を目指すこともできる。大学に4年間通うつもりであれば、2年で学士、さらに大学院に進学してトータル4年で修士号取得も視野に入ってきます。

 

 

大学と専門学校に対する 固定観念と先入観から自由になってみると、そんな進路が見えてこないでしょうか。固定観念や先入観に縛られるとその選手が本来持っている能力・才能が見えなくなってしまうし引き出せなくなってしまうというのが野村監督の考えでした。

 

同じ意味で、相模原ビジネス公務員専門学校では、固定観念や先入観に縛られ、惑わされることなく、学生一人ひとりの能力・才能を最大限に引き出していきます。

 

 

ここ数日、皆様からの資料請求が急増しています。進路に迷っている皆様からの、お問い合わせ、資料請求をお待ちしています。個別相談には随時対応いたしますので、お気軽にご連絡ください。まずは皆様の心の声をお聴かせ下さい。